管理人:北海道・十勝出身。1982年12月生まれ。十勝の河川や湖をメインフィールドとするフライフィッシングのブログです。


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Cicada Fishing In Mountain Streams

6月9日(土)。

この週末も、天気予報は「曇り」でパッとしない二日間になりそうな予報。
しかも、前日金曜日から風邪を引いてしまったようで喉が痛く、身体も気だるい。前夜に飲んだ風邪薬の影響か、朝目覚めても頭がボーっとしていて身体がフワフワしている感じがあったが、やっぱり本能には逆らえず気付いたら川に向かっていた(笑)。


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今年もついに、エゾスカシユリの時期がやって来た。この花は、自分にとって本格的なドライフライ・シーズン到来の象徴のような存在。


本心としては山奥で豪快なシケーダ・フライの釣りをしたいところだったが、天気が曇天であまり気分が乗らなかったので、まずは昼過ぎまで様子見程度に中流域を探る。

前週までと比較して水量は若干減っており、目立ったハッチも見られない。瀬の中でのレギュラークラスのライズも、前週よりは少ないように感じた。自分が入った区間に関して言えば、日中の釣りとしてはちょっと厳しい条件だったように思う。

それでも、ブラインドで瀬を叩き上がるとそれなりに反応はある。水が少ないので良型の鱒の姿は探し易いと判断し、水中の様子にいつも以上に注意を払いつつ気配を殺して静かに渓を釣り上がる。

1kmほど釣り上がった頃だろうか、水深50cm程の緩い流れのバンク際で、ユラユラと揺れる鱒の姿を捉えた。

ドラグが掛からない位置まで、慎重に距離を詰める。
その鱒の上流1m程のレーンに、信頼を寄せる#12のドライフライを静かにキャスト。その鱒との勝負が付くまでには、僅か1キャストで十分だった。
















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シナリオ通りにドライフライを吸い込んだのは、この川に相応しい美形のレインボー。


この一尾を仕留めて良い気分になったところで、時刻は13時。
ちょうど上流側にアングラーの姿も見えたので、そこから下流側に折り返し一旦車に引き上げる。
適当に昼食を摂っている間に、午後からの入渓先を考える。結論として、やはりシケーダの釣りがしたかったので、午後からはヒグマの気配が色濃い山岳渓流に挑むことにした。



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今回選定した山岳渓流に入るには、こんな熊笹の生い茂る崖を下って行かなければならない。
いつ何処からヒグマが襲い掛かって来ても全く不思議ではない場所だが、カウンターアソルトをお守り代わりに腰に備え付けて崖を下る。

崖を下り切ると、岩壁に囲まれた深いプールが連続している。
こんな場所にも釣り人と思しき足跡があるのを確認すると、何故だか少しだけ安心する。

一箇所目のプールにしばらくの間シケーダ・フライを流してみるが、残念ながら反応は無い。仕方なく、二箇所目のプールに移動。

二箇所目のプールは一箇所目よりも水深があり、底石にも大鱒が付きそうな雰囲気が漂っている。
期待を込めて流れの筋にシケーダ・フライを投じ、静かにドリフトさせること10秒程。両岸が岩壁に阻まれている渓谷に、「ドバシャッ!」と豪快な水飛沫の上がる音が響き渡った。

静かな水面が突如として炸裂するこの瞬間、やっぱりたまらんですな~(笑)。

















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"シケーダ・フライ<プロトタイプ>"のデビューを飾るには十分な、記念すべき一尾目。



それはちょうど、この鱒の写真撮影をしている時に最初に聞こえてきた音だった。



牛が鳴くような、重く低いうなり声。



風邪薬の影響で頭がボーっとしていたこともあり、最初はのん気に「崖の上の野原に放牧されている牛の鳴き声だろう。」と思って全く気にも留めていなかった。

更に上のポイントを目指そうと数メートル上流側に歩き始めたところ、その重く低いうなり声の音量が数段階レベルアップし、渓谷に反響した。

よくよく考えてみると、この崖の上には牧場など一切無く、放牧されている牛など居るはずがない・・・。

そこで一気に事の重大さに気付き、静かにカウンターアソルトの安全ピンを外す。幸いなことに、入渓地点からはまだ100mも釣り上がっていなかった。当然ながら、この日の釣りはこれで終了だ。

渓谷にうなり声が反響して聞こえてきたことで、その主がどちらの方向に居るのかすらも全く見当が付かなかった。最終的に何事も無く、自分でも不思議なほど落ち着いて車まで戻ることが出来たのは、幸運以外の何物でもないと思う。


やはり、リスクの伴う区間への単独釣行はするべきではないと、改めて痛感させられた一日だった。






P.S.
ヒグマに威嚇されたのは、実は今回が初めての経験。
後になって冷静に考えてみると、本気で恐ろしいことです。
皆様におかれましても、山奥に入る際には十分にリスクを考慮して入るようにして下さい!
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by ultreya1204 | 2012-06-10 23:00 | フライフィッシング in 北海道 | Comments(20)
Commented by WiserTime at 2012-06-11 00:08
こんばんは。体調不良は大丈夫でしょうか?
しっかし感じさせないうらやましいサカナを釣ってますね・・・
私もクマは3度ほど遭遇してます。本州で2度、道北で1度。
カウンターアソルトもなるべく携行してますが、買い換え時がわからず使用期限が02年です(笑)
いざ発射して 気が抜けてて、クマに「え?なんですか~?」みたいな顔されたらキツいので今年こそ買い替えないとと思うのですが、1万円しますからねー。
Commented by bowzkei at 2012-06-11 00:29
臨場感いっぱいの話しありがとう。中流域の現状といい、熊笹の生い茂る急斜面をおりていく山岳上流の状況といい今日の季節の移り変わりが伝わって来ました。山親爺が怖いから一人では勇気は無いけれど、また早く十勝へ行きたいです。関東が梅雨入りだからこの直後半月強は最も良い時期ではありませんか。今週末は道央の本流から支流を歩きます。
Commented by タッド at 2012-06-11 01:14 x
ほんと、気をつけて!! 
Commented by coolunnya0419 at 2012-06-11 02:12
いつもいつも本当に凄いですね(>o<)小生ルアーマンですが尊敬の眼差しです(^-^)上流パラダイス、行きたいけど、プーさんにだけは会いたくないですね…気を付けてくださいね(^^)/
Commented by pockx-efc at 2012-06-11 03:07
シケーダへのアタック興奮しますね~!
今日も見事です!
クマさんかなり危なかったですね…
昨年は私は鈴を持たないときに遭遇二回、鈴持っててもニアミス二回で、単独釣行ではなかったのですがやはりいい気分ではありませんね~
一頭目は、こちらに気づくと慌てふためいて脱兎のごとく山の方に転がり込み、もう一頭は鹿の死体のお尻に頭を突っ込んでお食事中でした。
どちらも、あとから考えると可愛い仕草でした…
Commented by デブツ at 2012-06-11 08:53 x
ラッキーでしたね!?  って、遭遇しない方がラッキーだったけど、
それで終わってホントラッキーでしたね。

皆さんほとんど、熊鈴ばかり付けてるみたいですが、林道や開けた河原など歩く時はいいんですが、我々フィッシャーですと、沢や川辺を歩くときって鈴だけだと
意外と水音に消されて、時には5m先でも聞こえない事があります。
参考ですが、自分は競技用(サッカー)のホイッスルを携帯してます。
川で、100m以上離れてても聞こえるし、自分が怪我等で遭難したときなどは、
自分の位置を知らせるのに役立つし等々メリットが多いので。
Commented by もんすけ at 2012-06-11 09:41 x
お疲れ様です。
単独ですよね?
僕も一人山へ向かいます。
自分の考えで、自分のペースで、マスを探しますが、まだまだ未熟過ぎです。
あなたのページに出会ったことは大きな勇気になります。
いつか山で遭えたら光栄です。
あと僕、クマ大好きなんです。
Commented by ponzu1109 at 2012-06-11 13:15
こんにちは。
調子が悪いと言いつつもフィールドに立ち、ドライでの結果は凄いですね。
虹鱒も綺麗で本格的にシーズンを迎えた様で羨ましいです。
シケーダでの釣りは過去に湖(朝)でしか使ったことが無かったのですが川でも効くのですね!!
今度試して見ます。(笑)
相変わらず私も風邪気味が抜けず、仕事も忙しく今週も日曜は出番ですwww
シモンさんも体調を整えて今週もフィールドでの活躍楽しみにしてますよ~(笑)
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 20:51
WiserTimeさん
こんばんは。
体調は、本日時点で8割がた回復しました。先々週辺りからずっと疲労を感じてはいたのですが、ついに風邪という形で表面化してしまったようです。
カウンターアソルト、私が所持している物も使用期限が1年以上切れています(笑)。まず出番が無い割りにはかなり高価なモノなので、ほとんどのアングラーの方も同様に使用期限切れなんじゃないだろうか、と私は思っています。
ヒグマ遭遇もそうですが、夢中になり過ぎると足元を掬われてしまうような危険がこの遊びにはたくさんありますよね。お互い用心しましょう。
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 20:56
bowzkeiさん
こんばんは。
切り立った岩壁に囲まれた山岳渓流で響いてくるヒグマのうなり声、かなり怖かったですよ。あんな身の毛のよだつ体験は、二度と御免です(笑)。今度から、特に曇天時の山岳渓流単独入渓は自粛しようと思います。
今週末は道央の本流&支流ですか、もしかして尻別川でしょうか?いい釣りになると良いですね!
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 20:57
タッドさん
こんばんは。
ちょっと最近緊張感が無かったので、もう少し慎重になりたいと思います。それにしても怖かった・・・。
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 21:00
coolunnya0419
こんばんは。
やっぱり6月は、チャンスにめぐり会える確率がかなり高いような気がします。でも、プーさんにめぐり会う確率は上がって欲しくないですね(笑)。ヒグマに対する畏敬の念を改めて持って、釣りを楽しみたいと思います。
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 21:06
pockx-efcさん
こんばんは。
本当に、「自分は野生のテリトリーに侵略している」という感覚をしっかり持たないと痛い目に遭うだろうな、と今回再認識しました。
pockx-efcさんも、昨年かなりデンジャラスな場面に数度遭遇されたようで(笑)。私は昨年、ダム湖の対岸で気配を感じたことが一度、そして車に乗っていて5m程の距離で遭遇したことが一度です。今回のように威嚇されたことは初めての経験で、かなり肝を冷やしました。
お互い、事故やトラブルには十分気を付けて楽しみましょう。
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 21:09
デブツさん
こんばんは。
本当に、何事も無くてラッキーだったな、と心から思います。
実は私もホイッスルは携帯しているのですが、ウェイダーの胸ポケットにしまい込んでいて存在すら忘れていましたよ(笑)。デブツさんに指摘されていなかったら、宝の持ち腐れになるところでした。これからは、ホイッスルも多用したいと思います。
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 21:13
もんすけさん
こんばんは。
私はかなりマイペースな性格なので、基本的にいつも単独釣行が多いです。一人で山奥に入っている時の緊張感や、わずらわしい日常世界から解き放たれていると感じる開放感も好きなので・・・。
もんすけさんも、単独釣行多いんですね。きっといつか、山奥でお会いするかも知れないですね(笑)。
もし何かあった場合にはかなりのピンチになると思うので、お互い十分に気を付けて楽しみましょう。
Commented by ultreya1204 at 2012-06-11 21:20
ponzu1109さん
こんばんは。
6月に入り、十勝はドライシーズン真っ盛りという感じですよ。鱒のコンディションも日に日に回復し、かなりいい雰囲気です。
シケーダフライは、川でも大活躍です。特に、セミの鳴き声が響く山岳渓流や、中流域でも木の枝が張り出しているオーバーハングのポイントなどで効果抜群ですね。
お互い体調をしっかり整えて、週末の釣行に備えましょう。
Commented by teijik at 2012-06-12 09:20
ご無沙汰しておりました 今年の秋にはなんとか体を治してそちらに行くつもりです・・・
Commented by ultreya1204 at 2012-06-12 18:57
teijikさん
こんばんは。お久し振りです!
体調、崩されているのでしょうか?早く元気になって、釣りを楽しめるようになるといいですね。焦らずとも、良いシーズンはまだまだこれからですよ。
Commented by TAKU at 2012-06-13 19:56 x
熊ですかぁ。
遭遇が2度(写真撮った)、臭いが3度、後ろでバキバキ言ったが1度、唸られたのは2度ありました。
よく今生きているなって思ってます。
渡島半島の熊は比較的安全ですが、日高系の熊は最悪と聞きました。
気をつけてください。
Commented by ultreya1204 at 2012-06-13 21:42
TAKUさん
こんばんは。
TAKUさんも、相当命を危険に晒していますね(笑)。私は、唸られたのは今回が初めてで、かなりビビリました。
ところで、私は「渡島半島のクマが最もお行儀が悪く危険だ」という話を人から聞いたことがあります。TAKUさんの説とは真逆ですね!?実際のところどうなのかはよく分かりませんが、お互い無茶しないようにしましょうね。